いつも、いつも思うのですが・・・・
小学校の成績表は3段階評価で、 なんて あまいなのかな〜。
順位もわからないし、テストの点よりも他の内容はおおいような・・・。
子供がいったいクラスでどのくらいできるのか・・・・不明 ( 笑!)
主人が言うのには
「小学校の成績なんて良かろうが、悪かろうが、どうでもいい。勉強は中学からだよ」
と、言うのも 主人の小学校の成績は 私よりも悪かったそうで〜・・・
中学2年の夏、友達から、成績のことで馬鹿にされて自分でも
「 このまま ずっと馬鹿だとかっこ悪いな〜女の子にもモテナイ 」と思って勉強をはじめたら
ひと夏で学年で200人ぬき、成績もUP!UP!希望高校にも受かる状態になったそうな・・・・。
「本人がやる気になれば、成績はあがるもの。 やる気がないのに成績なんて上がるわけがない!」←主人がつくづく言います・・・。
ただ、小学校は基礎なので基礎学力はしっかりしておかないと 中学になってから困るので、それだけは身に付けておくように・・・。←主人がつくづく言います。
( 中学になると授業や部活で忙しいので、小学の勉強が解らなくて、戻って勉強する時間がない。)
成績表でがっくりきている親の方は、お子様がやる気がでるのを待ちましょう〜。
私も、主人の小学校の成績表の評価をきいたら、びっくりで・・・・なんであの高校に受かったの???
男の子は後伸びの子って意外と多いと思います。
でも、やる気がずっとでなかったら どうしましょう???
わが子はいったいどのくらいできるのかな?と心配な方は
進研ゼミで年に3回ほど実力テストをおこないます。
子供の5人に一人はやっている進研ゼミですから、全国の子供の学力と
お子様の全国ではどのくらいの成績か把握できます。
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