リサイクルについてお話。
毎日、毎日、誰もがゴミをだして生きています。 ゴミを出さないで生活ができるのでしょうか?
昔ならともかく、現在では不可能といってもいいでしょう・・・・・
とにかく商品を買うと、商品を包んでいたものはすべてゴミ・・・・
商品も永遠に使えるとは限らず、壊れてしまえばゴミとなる・・・・
そんなことを思い浮かべば、私達の暮らしはいずれゴミになる物たちに囲まれた生活としています。
つまり、私達が生活していくためには、必ずゴミをだしているのです。 でも、不用になったのですぐにゴミと思ってはいけません! ゴミにもう一度、命をあたえてあげることができるのです!!!
PR*受賞作品 「ごみのいきるみち」( 注意!音が鳴ります!!!)
この「ごみのいきるみち」は愛知県岡崎市立竜海中学の生徒さんが デジタル絵本コンテスト 経済産業大臣奨励賞受賞した作品です。
ほのぼのとしていて素敵な作品です! 小さな子供にゴミについてお話する時に是非利用してくださいね。
ゴミを「ごみのいきるみち」のように、もう一度つくりなおして使うことをリサイクルといいます。
リサイクルでどんなものに生まれ変わるのかな?
PR*キッズ・リサイクル社会学習
ゴミはつかい終わってももう一度使えるものは、ゴミにしないでつかうことをリュースといいます。
例えばいらなくなった本をもう一度、他の人に読んでもらう。
使わなくった物を、他の人に利用してもらう。
使わなくなったお洋服を人に譲ってあげたり・・・・ 賢いお母さんとかはフリーマーケットやインターネットでオークションで お小遣いを稼いだりしているんだよ〜(←私も!)
PR*オークションデビュー
あと、いらなくなったお洋服とかを利用して、もう一度使えるものにつくりかえることもリュースと言います。
PR*リフォーム
自分でゴミを少なくすることはリデュースといいます。
例えばお買い物の時にレジ袋をもらわないで袋を持参したり、 お弁当を持っていくときに割り箸や紙コップなどをつかわないようにするとかね。
ご飯を残さず食べることもリデュースなんだよ〜!好き嫌いはだめなんだよね。
子供にリサイクルのお話を聞かせてあげてくださいね^^
魔法のカードへ < リサイクルのお話 < 面積の疑問へ
<進研ゼミと副業で教育費500万円稼ぐコツ>TOPへ
|
|
 |
>学習方法 +子育ては難しい +パズルのお話 +地図に強くなろう +読書の習慣 +四年生からの勉強 +予習復習 +魔法のカード +リサイクルのお話 +面積の疑問 +お小遣い作戦 +学研の参考書
+おたまじゃくし
|